家事と育児とライフハックと。

家事と育児と通勤に追われております。平日6時間寝たいです。

【14カ月ぶり】iDeCoの運用状況公開【あれからどうなった?】

昨年の10月以来14カ月ぶりのiDeCoの運用状況公開です。
その時は、掛金累計は100万円強、評価損益は60万円強で、60%くらい増えている計算でした。
また、初回入金以来運用利回りは12.39%とのことでした。
さあ、あれからどうなったでしょうか。

2025年12月末現在の資産残高状況

昨年までは毎月12,000円を積み立てていましたが、今年から20,000円に増額しました。
利益もアップしてくれることを期待します。

現在の掛金累計は130万円強、資産残高は240万円強となっています。
評価損益は110万円強、80%以上増えています。
初回入金以来運用利回りは14.46%とのことです。

去年は上で書いたように、評価損益は60万円強で約60%の増、初回入金以来運用利回りは12.39%でした。

利回りが去年よりも更にアップしています!
今年は春先にドカンと株価が下がりましたが、夏以降回復し、高市政権発足以降はかなり上がりました。
AIバブルがはじける、なんて怖い予想もありますが、今後どうなることやら…。


前半は4月を底に下がりましたが、5月以降は上がり続け、特に10月はグッと上がりました。
今後も順調に増えていくことを期待します!

東プレのテンキーで幸福度アップした

プレリアルフォーステンキー購入した

先日Amazonブラックフライデーで職場用にテンキーを購入しました。

東プレというキーボード好き(?)なら誰でも知ってる有名ブランド、リアルフォースのテンキー、「RT1」です。

確かセブン銀行ATMのテンキーも東プレ製というのをどこかで見たような。

そんなキーボードメーカーのテンキーを購入しました。

職場ではPFUのHHKBという省スペースキーボードを使用していますが、こちらも静電容量無接点方式で、今回テンキーも合わせました。

↑東プレのサイトより

打鍵する感触が脳内で何かを出させている

リアルフォースのキーボードは静電容量無接点方式という、キーを押した際に物理的な接点が触れ合うことなく、キー下の静電容量(電荷の量)の変化を検知して入力を判断する仕組みが採用されています。

機械的な摩耗が少なく高耐久で、軽い力で滑らかに打鍵でき、長時間のタイピングでも疲れにくいのが特徴」だそうです。

疲れにくいかはよく分からないのですが、「スコスコ」という軽い感触でタイプできてとても気持ち良いです。

Excelで延々数字を入力しなくてはいけないときも苦にならない。むしろ楽しくなるくらいです。

 

メンブレンとは違うのだよ

これまではエレコムのテンキーを使っていました。

こちらは普通にテンキーとして使えるだけではなく、キーボードショートカットを登録することができます。

これを見つけた時は何て便利なテンキーだ!と思い、即購入しました。

ただ、良く使うショートカットを登録しましたが、意外と使わないのです。

テンキーを使うときはマウスから手を離してテンキーまで右手を移動させなくてはいけません。

よく使うショートカットだったら右手を動かさず、左手で入力した方が早いや。ということでエレコムのテンキーはテンキーとしてしか使わなくなってしまいました。

このエレコムのテンキーは一般的なメンブレン方式です。

タイプしたときの感触はメインのHHKBとは違います。

そのようなことから段々このテンキーに段々不満が溜まってきたのでした。

ただ、だからといって直ぐにリアルフォーステンキー購入に至った訳ではありません。

1番の理由は値段。

リアルフォーステンキーは税込み約13,000円という値段設定でした。

なかなか良いお値段!

テンキーレスのHHKBしか持っておらず、数字入力に不便を感じているならともかく、既にテンキーを持っている薄給の身にはちょっと躊躇させるお値段設定でした。

因みにリアルフォーステンキーもショートカットなどを登録できます。

ただ、エレコムのテンキーではキートップに透明なカバーが被せてあり、ショートカットなどを記載した紙などを挟めたので、登録したショートカットが使いやすかったのですが、リアルフォーステンキーではこのようなつくりになっていないので、登録機能を使う際は何か工夫が必要です。

 

結果、幸福度アップした

リアルフォーステンキーの使用感、打鍵感は先にも書いたとおりとても気持ち良いです。

Esc、Tab、Shift、Fnキーも便利(その分サイズが大きくなりましたが)。

今時、接続はUSBのみ、しかも太いA端子ケーブルが直接生えているという昔ながらの仕様はどうかなあと思いますが、使用感は最高です。

間違いなく使用する喜びが感じられ、幸福度の上がる製品です。

ちょっとお高めですが、確かな満足を得られる逸品です。

箱もちょっぴり高級感。

WRC2025シーズン終了 今年も面白かった

2年ほど前に、Switchのゲーム、WRC Generationsにハマった、という記事を書きました。

それ以来、WRC世界ラリー選手権)も観戦するようになりました。

実際に観戦に行くことはまだないものの、毎戦webで結果を追いかけたり、中継を見たりしています。

 

WRC 世界ラリー選手権2025 | ABEMA

Home | WRC.com® | FIA World Rally Championship | Official Website

ラリー/WRC 最新ニュース・レース速報 | autosport web


昨日、今年最終戦のラリーサウジアラビアが終了し、今年のシーズンが終了しました。

今年の年間チャンピオンは、最終戦までもつれてTOYOTA GAZOO Racingのセバスチャン・オジェ選手が獲得しました。

 

オジェは私がむかーし、WRCを見ていた頃に活躍しはじめた選手。20年絶っても第一線で活躍しているどころか、ワールドチャンピオンです。

中継では毎度、レジェンドと言われていますが、本当に伝説です。

しかも、今年は去年に引き続き、全戦にに参加するのではなく、パートタイム参戦でした。

(年間チャンピオンが見えてきてからは残りは全戦出場に切り替えましたが、それでも年間14戦の内3戦は出場していません)

 

2位は今年こそは念願のチャンピオンか、と言われたエルフィンエバンス選手。
正直、エバンスを今年は応援していたのですが、残念ながら僅差でオジェには及びませんでした。

来年こそは頑張って欲しいです。

 

そして日本人選手でトップカテゴリに出場している、勝田貴元選手。

今年も残念ながら念願の初勝利は叶わなかったものの、毎回熱い走りを見せてくれました。

年間6位は立派です。

 

マニュファクチャラーズ選手権はトヨタが早々に5年連続の勝利を決めていました。

去年は最終戦の最終ステージまでもつれ込む大接戦でしたが、今年は圧巻の強さでした。

というか、対抗馬のヒョンデがイマイチ調子が出ないまま、ズルズルとシーズン終了まできてしまった、という印象です。

ドライバーズ選手権もトヨタ内での戦いになってしまった感があります。

 

WRCは昔からですが、トップカテゴリでは参加するチームが少なくてマニュファクチャラー選手権の盛り上がりがイマイチなところがあります。

昔、私がハマった頃はトヨタは既に撤退していたものの、国内メーカーではスバル、三菱のインプレッサランエボが活躍していました。

海外メーカーもフォードのほか、今は同じグループになってしまっったプジョーシトロエンも強かったです。

 

これらのメーカーのクルマは現在も下位のカテゴリでは活躍しているものの、トップカテゴリではトヨタとヒョンデ(いまだにヒュンダイといいたくなる)だけが参加し、あとはフォードの車を使用したMスポーツの3チームのみです。

お金がかかる上に、F1と異なり儲からないことが原因のようですが、2026年以降はルールが変わったりして参加しやすくなるようなので、参加チームが増えることを期待したいです。

そして、ここ数年11月に開催されていたラリージャパンは2026年は5月開催。

北海道でやっていた頃から1度生で見に行ってみたいと思っています。

来年こそは観戦に行きたいなあ。。。

iPhoneに有線キーボード繋いでみた

最近、ブログ含め文章を書くことがすごく減ってしまっていることにふと気づきました。
仕事では資料やメール等で書くこともありますが、プライベートでは極端に減っています。
(このブログも数ヶ月ぶりです)

なんでもいいから書いてみようと思いましたが、パソコンを引っ張り出してくるのが億劫だなあと感じてしまいました。
ではiPhoneで書くか、いやいやフリックで長文はやはり面倒だぞ、、、とかまた面倒臭がりが出てきてしまいましたが、ふとキーボードだけ出してきてiPhoneに繋いだら良いんじゃ?今はiPhoneもType-Cだし、と思いつき、ついでにブログのネタになるぞとやってみることにしました。

今、この文章はiPhoneに繋いだ有線のキーボートで書いています。
普通に使えました。
ただ、このキーボードは普段MacBook Proで使用しているやつとはいえ、Windows用のキーボードなので、若干使いづらい。
Macだとそれなりに対応する手段があるけど、iPhoneだとJIS配列でもctrl+スペースキー押さないと入力切り替えができない。
半角/全角キーだと「`」が入力される。
あと記号類はMacとWinで配列違うので記憶を頼りに押さないとならないです。

まあ、それでも新たに挑戦してみることは良いですね。
テキスト入力だけなら MacBook Proを引っ張り出してこなくてもよいし、フリックよりは入力もしやすいです。

音声入力とちょっとした編集だけで完結できると良いのでしょうが、それはまた次のステップとして、しばらくこの手を使ってみようと思います。

筋トレ日記【その2】食事に気を使うようになった

3月より再開した筋トレ、この1週間ほどの記録の書きます。

食事にも気を付ける

筋トレを再開してから、食事にも気をつけるようになりました。
筋トレもしつつ体重を増やしていきたいと思っています。
以前筋トレをしていた時はなかなか筋肉もつかなかったので、ネットでいろいろ調べてみると、鍛えている人は意識的に量も食べている様子。
プロテイン(タンパク質)だけではなく、糖質(エネルギー)も意識してかなり量を摂っているようです。
40歳を過ぎて「これからは代謝も減るだろうから食べ過ぎは良くないかなあ」となんとなく、大盛は控えていましたが、意識的に食べる量を増やすことにしました。

朝はしっかり

朝食はどうしても手を抜きがちになります。
ただ、私は朝食を食べないと午前中お腹が空いて仕方なくなるので、それなりに食べるものの、忙しさにかまけて最低限の量を食べていました。
ただ、やはりどうしても昼食や夕食に比べると量が少なかったのでもっとしっかり食べるようにしました。
パンなら食パン1枚だったのを2枚に、ご飯なら茶碗軽く1杯だったのを大盛にしてしっかりにするようにしました。
更にプロテインも飲むことにしました。
朝食で摂るタンパク質というと、卵とヨーグルトくらいになってしまうので、少し少な目になってしまいがちです。
プロテインでタンパク質をしっかり摂るようになりました。

ヨーグルトを食べる機会を増やす

ヨーグルトは気軽に食べられて、タンパク質を摂れ、更に腸内環境に良いというステキ商品です。
毎朝食べていましたが、夜にも食べるようにして、特に腸内環境を良くしてもらおうとしています。

今週の筋トレ

腕立て伏せとダンベルを使ったメニューを中心にしています。
ダンベルを使ったメニューでは1セットにつき、20回を目安にしていますが、負荷を上げて回数を少なくした方が良いのか、今のまま20回くらいでフォームに気をつけてやった方が良いのか、考えています。


5月5日(月)

ダンベルリバースフライ20×4
サイドレッグリフト左右20×4
ダンベルベントオーバーロウ12×3
ワンハンドローイング12×3

5月4日(日)

ゴブレットスクワット20×4
ダンベルカール20×4
ハンマーカール20×3
ダンベルランジ20×3
サイドレイズ20×3

5月3日(土)

ダンベルベンチプレス20×3
ダンベルフライ15×3
ワンハンドローイング20×4
ショルダープレス15×3

5月1日(木)

腕立て伏せ30×3

4月30日(水)

ゴブレットスクワット20×3
ダンベルランジ20×3

4月29日(火)

腕立て伏せ30×5
ダンベルベントオーバーロウ25×4
ワンハンドローイング20×4

4月28日(月)

ダンベルカール20×3
ダンベルショルダープレス15×3

4月27日(日)

ゴブレットスクワット20×3
ダンベルランジ20×3